トップ / 結婚指輪の由来と選び方とは

永遠の愛を指輪に込めて

婚姻の証として指輪を贈り合う習慣は古代ローマが発祥といわれています。一般的に結婚指輪は日常的に身につけるものです。邪魔にならず飽きのこないデザインを選び、指輪は輪になって途切れない二人の永遠の愛を象徴するものでもありますから、いつまでも大切につけられるよう、よく話し合ってデザインは検討したいものです。近年では結婚指輪も色々と工夫を凝らしたものが増えています。お互いの誕生石を内側にはめ込むシークレットストーンや、一般的に内側に刻印する日付やイニシャルを二人だけのメッセージや、愛の言葉を入れる人もいます。

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